高知県四万十市で賃貸・不動産の物件をお探しの方は有限会社マルケイ

不動産コンサル

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不動産関係でお悩みのあなた!マルケイにご相談ください!

マルケイの不動産コンサルティング

マルケイは物件を発掘して紹介しているだけではありません。
多くのお客さんから、遊休不動産(土地・建物)の有効利活用について相談を受けています。
個人が所有しているものに限らず、企業(会社)が所有しているものまで、すべての未利活用不動産は不良資産となります。
是非、コンサルをご利用ください。

さらに!

マルケイには、不動産コンサルティングマスターという、公認資格保持者がいます。
不動産コンサルティングマスターは、不動産全般にわたる専門家としての立場から、相談者が最善の判断ができる提案を行います。

※不動産コンサルティングマスターは、宅地建物取引士、不動産鑑定士、一級建築士いずれかの国家資格保持者です。

例えば

  • 所有している土地を有効活用したい人
  • 投資物件や投資情報を提供してほしい人
  • 相続や土地の処分に関する相談がしたい人
  • 貸家・貸地や賃貸経営のアドバイスを受けたい人
  • 税金や法律のプロと連携して相談したい人
  • 複数地権者の権利を調整したい人
  • 建物の付加価値の提案や企画について相談したい人

など

  1. 相談例1

    近い将来不動産の所有名義を息子に移したいのだが、
    近い将来息子に事業を承継させたいのだが、
    相続が発生したとき揉め事を無くしたいのだが、

    Answer

    民事信託(家族信託)することをお勧めします。

  2. 相談例2

    自社ビルの経営が困難になり不安を感じています。
    遊休土地を保有することに不安を感じています。

    Answer

    どうすれば維持できるかを考え、売却することをお勧めします。

悩みや不安は千差万別です。あなたにあった問題解決をしていきたいと考えています。
どんな些細なことでも、お気軽にご相談ください!

争族(そうぞく)で困る前に!家族信託

家族信託とは、判断能力が低下したときのための財産管理手法、相続での承継先を指定できる手法です。

どうして必要なのか?

  • 平均寿命が伸びた反面認知症を発症する方が増えています。
  • 認知症になると判断能力低下のリスクが高くなります。
  • 判断能力が低下すると預金の解約や不動産の売却ができなくなります。

家族信託とは、判断能力が低下したときのための財産管理手法、相続での承継先を指定できる手法です。

さらに!認知症を発症した後も安心!

  • 認知症になったおじいちゃんが所有している土地や家を売れます

    その収入を、おじいちゃんの入院代や介護費用にあてられます。

  • 認知症になったおじいちゃんがアパートなどのオーナーの場合

    財産管理を任された息子が認知症のおじいちゃんの代わりに運用・処分・資産の組み換えができます。
    その間に発生する収入はおじいちゃんが使用できます。

  • 認知症になったおじいちゃんの息子が一人っ子で障害者の場合

    その息子が他界したあとの相続先も指定できます。
    (通常はその先に相続する相手がいない場合は国庫に収められます)

家族信託では認知症になる前に家族への相続配分も決められので相続が発生した場合に、
相続分割のトラブルも心配ありません!
気になる方は、ご本人でもご家族でもお気軽にご相談ください!